「楽興の譚(うた)」は音楽が日常に寄り添う光景を表し、それらの情景を音の言葉で紡ぐという意味が込められています。シンプルでありながら転調によるそれぞれの調の色合いの変化を感じる曲や、エネルギッシュで溌剌とした曲、メロディックな曲などコンサートで弾き映えする連弾作品集です。
チルドレンズ・ソング (「四手連弾のための 6つの楽興の譚」より)/デュエット (「四手連弾のための 6つの楽興の譚」より)/古き吟遊詩人の歌 (「四手連弾のための 6つの楽興の譚」より)/オーバード (「四手連弾のための 6つの楽興の譚」より)/花摘みの詩 (「四手連弾のための 6つの楽興の譚」より)/ラ・フェスタ (「四手連弾のための 6つの楽興の譚」より)
※お近くの店舗から順に表示しています。
※在庫はリアルタイムではなく、品切れの場合もあります。目安としてご利用ください。