若いころに作曲家ラヴェルに出会い、ラヴェルのすべてのピアノ作品を彼に聴いてもらい、細かい助言を授かった唯一のピアニスト、ペルルミュテールが演奏上の留意点を書き込んだ校訂楽譜のシリーズ4冊目。「鏡」は、1905年に「ソナチネ」に続いて作曲・完成され、それぞれ精妙な響きのうちに描写の効果をあげるという趣向の組曲をなしている。序文、解説つき。書き込み部分は目に邪魔にならない青版の2色刷りになっている。
夜蛾(「鏡」より) /悲しき鳥たち(「鏡」より) /洋上の小舟(「鏡」より) /道化師の朝の歌(「鏡」より) /鐘の谷(「鏡」より)
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