イベント情報 音マルシェ体験できる!楽しめる!楽器店イベントカレンダー
2026/1/10(土)
神奈川県 小田原市
無料
「ドラムに興味はあるけどどう始めればいいかわからない」
「電子ドラムってどんなものなんだろう…」
「そもそもドラムを叩いたことがない…」
などとお悩みの方必見です!
ドラムの定番中の定番である8ビートを通して、ドラムの楽しさをお伝えしていきます!
ドラム未経験の方だけではなく、始めたばかりで練習方法にお悩みの方へ向けた、
練習相談会も一緒に開催中でございます!
「あの曲のこのフレーズが叩けない…」、「基礎練習って何したらいいんだろう?」といった
特に最初につまずきやすい部分を少しでも無くせるようにサポートさせていただきます!
楽器体験その他ドラム/パーカッション初心者向け未経験者向け経験者向けその他
2026/1/22(木)
東京都 渋谷区
有料
《学年が上がるにつれ親御さんの思いに変化も…》
■生徒は「続けたい!」でも親御さんは…
*親御さんは…「将来のことを考えると…」と悩みます。
*生徒が取り組みやすい宿題の出しかたや工夫。
*クラシック音楽の良さを伝える大切な時期…「深くじっくり学ぶ」経験を。
セミナーピアノ/鍵盤楽器指導者向け
2026/1/23(金)・2/13(金)・2/27(金)
東京都 大田区
有料
ピアノは弾けるけれど、コードネームについては今ひとつ……
という相談が多くあります。
これまでコードに興味はあっても知る機会がなかった方や、
どこで学べばいいのかわからなかった方に向けてのセミナーです。
コードに関する著作やコードセミナーを行ってきた樹原涼子が、
「な~んだ!そうだったの!」と楽しく分かりやすく、センスよく
〈コードの魅力とメリット〉をお伝えします。
◆第1回 コードネーム
2026年 1月23日(金)10:30~11:45
コードネームは、和音の固有名詞です。三和音からスタートしてコードの基礎を学びます。
◆第2回 アルファベットの後ろにある「7」
2月13日(金)10:30~11:45
コードネームに「7」がつくとハーモニーが豊かに広がります。
ニュアンスを感じ取って表現することで、コードの色彩感覚をマスターできるコツをお伝えします。
◆第3回 コードと仲良くなるエクササイズ
2月27日(金)10:30~11:45
コードは、メロディーを生かすために背景を彩り、支える役目を果たします。
メロディーにコードを、コードにメロディーを乗せいていく方法を楽しみましょう。
コードの仕組みを覚える歌?
コード分析の手前のことを知りたい!
コードを見て、好きな曲を弾きたい!
レッスンでコードを教えるには
あなたの疑問を、解決します!
オンラインイベントアーカイブありセミナーピアノ/鍵盤楽器指導者向け
2026/1/25(日)・2/23(月・祝)・3/29(日)
大阪府 大阪市
有料
大阪音楽大学特任准教授、同志社女子大学/神戸山手女子高校音楽科講師の芹澤文美先生によるプライベートレッスン!
個性に合った、的確で専門性の高いご指導に定評があり、コンクールで優秀な成績を修める門下生を数多く輩出しておられます。コンク-ル・音楽学校受験・人前で演奏する機会のある方におすすめです。お子さまから大人まで幅広くご指導いただいております。さらなるステップアップに、ぜひご活用ください。
その他ピアノ/鍵盤楽器中級者向け上級者向け経験者向け学生向けプロ志向
2026/1/26(月)
東京都 立川市
有料
自分らしくもっと楽しく弾きたいと思いませんか?
・もっと軽やかに弾きたい
・練習しても上手くなっている実感がない
・脱力ってどうすればいい?
・すぐに手が痛くなってしまう
・緊張すると弾けなくなって、
・本番が苦手だと思っている
・理想の美しい音色や響きを作りたい
……など
もしかしたら弾けるコンデイション(身体と心の準備)が整っていないだけかもしれません。
ピアノを心地よく弾くためには、からだの使い方、心や気持ち、テクニックが調和して助け合うことが大切です。
実際に身体を動かしたり、音を出しながら、わかりやすく楽しくお伝えしていきます。
セミナーピアノ/鍵盤楽器指導者向け初心者向け中級者向け上級者向け大人向け
2026/1/30(金)
東京都 渋谷区
有料
【各回にて取り上げる作品から、次の学習ポイントを学んでいきます!】
・リズムを身体の中で聴き取る
・ハーモニーを聴き分ける
・レガートとスタッカートのタッチ
・音色と色彩感を作るには?
・ペダリングの表現力をつける
・アンサンブルを通して総合的な力を養う
セミナーピアノ/鍵盤楽器指導者向け上級者向け経験者向け
2026/1/30(金)
宮城県 仙台市
有料
ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェンなどの古典派ピアノ曲が作曲された当時のピアノ(フォルテピアノ)は、現代ピアノとは違ったしくみを持っています。どのような違いがあるのでしょうか。また、これらの作品を現代ピアノで演奏する際、フォルテピアノの特性をどう活かしたらよいでしょうか。そして、古典派時代にみられた特有の奏法とは?
フォルテピアノの第一人者が、所有する楽器の解説や現代ピアノの実演とともに伝授します。
≪ 講座内容 ≫
◆作曲家がイメージしたのは「この楽器」での演奏だった!
フォルテピアノの特徴
◆古典派ピアノ作品を弾く・教える前に知っておきたい
古典派時代特有の奏法
◆演奏のレベルと説得力がアップする
フォルテピアノの特徴を現代ピアノでの演奏に活かす工夫
「ここってどう弾くべき?」のお悩みが解決するかもしれません!
セミナーピアノ/鍵盤楽器指導者向け中級者向け上級者向け大人向け経験者向け学生向けプロ志向
2026/2/24(火)
神奈川県 横浜市
有料
令和のピアノレッスンに寄り添うテキストとして生まれた『はじめてのピアチャレ』。
読譜と練習のハードルを下げて、まずはピアノを弾く喜びを体験することで「発表会
に初めて出られた!」「両手で弾くのを嫌がっていた子が、自ら挑戦するように!」
などの変化が次々と寄せられています。ピアチャレ①~③に続く『ピアチャレレパー
トリー』『ピアチャレクラシック』までを含めた全体のカリキュラムと、具体的な使
用方法、他の教本との組み合わせ方についてお話しします。
<講座内容>
●刺激等価性の確立 C ポジションから G ポジション、片手奏から両手奏へ進む際に苦労する理由とは?
●全5つの指づかい 5指ポジションからひっこし、指ひろげ、指ちぢめ、指かえ、指くぐりまでの発展段階
●左手伴奏が弾けるようになる! 少ない練習時間でも左手で伴奏が弾けるようになるには?
課題の絞り込みと基礎の定着がキーポイント
セミナーピアノ/鍵盤楽器指導者向け
2026/2/27(金)・3/11(水)
大阪府 門真市
有料
保護者との信頼関係や教室運営において、先生方が直面しやすい課題を取り上げ、具体的な事例を交えながら対応の工夫をお伝えします。
第 1 回では「保護者と指導者が良い関係で共に生徒を育てていくこと」を目標に、体験レッスンから 2 年目以降、中学進学など時期ごとに伝えるべき
ことや対応についてご紹介。
第 2 回では、新年度に向けて規約を整える方法や、信頼される教室運営につなげる工夫を具体的に解説します。
指導以外のことで心を痛めることなく、安心して前向きに教室運営に取り組むヒントをお持ち帰りいただけます。
<講座内容>
〔第 1 回〕保護者との関係づくりに役立つ伝え方
★エモロジカル™で上手に伝える4ステップ
★時期ごとの保護者の特徴と具体的な働きかけ
★よくある事例への対処法と伝え方
〔第 2 回〕教室規約の作り方&運用法
★規約の必要性★分かりやすい規約の作り方
★規約を活かした信頼される教室運営のコツ
※現在教室規約がある方はご持参ください
オンラインイベントセミナーピアノ/鍵盤楽器その他指導者向け
2026/3/3(火)
東京都 立川市
有料
「生徒が減ってしまった」「体験レッスンに人が集まらない」「ホームページに反応がない」「SNSで何を発信すればいいか分からない」―そんな悩みを持つ教室の先生はたくさんいます。それらを解決する『すごい教室のつくりかた』を、年間100人集まる人気教室の代表であり、フラメンコギタリスト兼集客コンサルタントという異色の経歴をもつ著者:池川寿ーがゼロから丁寧に解説します。
セミナーピアノ/鍵盤楽器その他指導者向け
2026/3/10(火)
東京都 渋谷区
有料
ピアニスト 奈良×音楽学者 髙松による真剣勝負のピアノ演奏法講座もいよいよ第3シリーズ!
19世紀ロマン派の作曲家の中から、特に文学的な深みをもち、演奏される機会の多い作品を選びました。
今期は特に「コンクール」や「演奏会」を見据えて演奏解釈の深化を図り、ご自身や生徒さんの実践に繋げてゆくことを目指します。
講座では、曲の成立背景や特徴、楽譜選びのポイント、どのように指導や演奏をしたらよいか、など様々な角度から各曲に迫ります。
国内外で活動を続けるピアニストと音楽学者が、みなさんと一緒に、世界で通用する演奏・解釈を目指します。
大きな学びを得られるこの機会をお見逃しなく!
第3回
ショパン:バラード第1番Op.23 バラード第2番Op.38
*ショパンのバラードはどれほど詩的なのか?
*”詩的”に演奏するための工夫を探る
セミナーピアノ/鍵盤楽器指導者向け上級者向け経験者向け学生向けプロ志向
2026/3/12(木)
東京都 渋谷区
有料
《ピアノが一生の宝物に…教師の切なる願いです。》
*入会時の親御さんと約束…これって大事かも!
*音楽力を高めるために、楽しく伝える指導の引き出しをたくさん持ちましょう。
*生徒の「続けたい!」を最優先に、柔軟なレッスンや続け方を模索しましょう。
セミナーピアノ/鍵盤楽器指導者向けその他
お問い合わせはこちらから













