私たち、ピアノの先生を応援しています!
「PianoWa♪(ぴあのわ)」は、ピアノの先生を応援するページです。
このページでは、ピアノの先生を応援するメッセージを掲載させていただきます。ふとしたときにご覧いただき、元気になれるようなページになれば嬉しいです😊
テキスト著者の先生方

中西美江 先生
奈良・新大宮ぽこあぽこピアノ教室主宰。生徒さんの目の前で書くレッスンをして30年。ポピュラー、ジャズなどを取り入れた独自のカリキュラムでレッスンを行う。
「マイピアノ楽譜」「教室運営法」「体験レッスン成功法」「続けることのできるレッスン法」をテーマに、各地で講座開催中。https://www.pocoapocopiano3.com/
音楽には、人の数だけ「答え」があると思います。一つの正解に生徒を当てはめようとすると大切な感性の芽を摘んでしまうかもしれません。
先生が「これでいいのだ」と笑顔でいれば、それがその子の正解。迷っても表では軽やかに。
先生が自由になるほど安心が広がり、音はもっと豊かに響き始めると思います。一緒にピアノレッスンを楽しみましょう!
山本美芽 先生
ピアノ教本研究家、音楽ライター。「はじめてのピアチャレ」シリーズ、ほか著書多数。セミナー講師として全国で400回年以上登壇。「山本美芽ライティング研究会」にて次世代のレッスンを研究・発信中。https://mimeyama.jimdoweb.com/

「ピアノに挑戦しようよ」と生徒を励ますのは、ピアノの先生の仕事。だから指導者自身も、挑戦を続けて欲しいのです。
レッスンをしていると、さまざまな問題に直面します。ひとりで悩むだけではなく、同業の仲間とのつながりや学びの場に積極的に身をおくことが、新たな視点となり、解決への第一歩。一歩外に出ていく勇気と、問題と向き合って解決する力は、指導者にも生徒にも求められています。

鈴木あみ 先生
ピアノ指導の傍、視覚機能からアプローチする「ビジョントレーニング®︎」を日々研究中。著書に『演奏する子どものためのビジョントレーニング 読譜力が伸びるワークブック』等。
「譜読み」の土台をしっかり整えることで、音楽を楽しみ、自ら未来を切り拓いていく、「生徒の生きる力」を育むレッスンを、日々模索している。
https://doreami.com/
「PianoWa♪」オープン、心よりお祝い申し上げます。日々のレッスンでは、つい楽譜をじっと見つめて根を詰めすぎてしまいがちですが、時にはこうしてピアノ講師のお仲間と一緒に視野を広げ、語り合える場があるのは本当に心強いですね。私自身も、皆様との交流を通じて「目からウロコ」の発見をさせていただけるのを楽しみにしております。ここから新しい指導のビジョンが、共に広がっていきますように!

石田 薫 先生
港区 浜松町で UK フィールズ ピアノ、英語教室をやっています石田薫です。イギリスのロンドンでも9年間ピアノ教室をやっていました。イギリスで資格を得たABRSMという英国王立音楽協会の受験用レッスンもやっています。幅広く音楽が勉強できる世界に通用する試験が日本でも受けられます。
ukfields.com
私は33年間ピアノ指導をしていますが、レッスンでは、今でも毎日のように新しい発見があると感じています。
年代や性別の違う生徒さんのレッスン反応は様々です。また、使う楽譜もそれぞれの生徒さんに合わせて、易し過ぎず、難し過ぎずの楽譜を選んでいます。
2025年末にドレミ楽譜さんから出させていただいた初級の「たのしいピアノ1, 2」は、現代の子供たちに合うように作った、音楽クイズ付きの面白い楽譜です。

真仲礼子 先生
東京都立川市にて、れいこピアノ教室主催。ピアノを現在に至るまで、ウィーン国立音楽大学元教授ワルター・フライシュマン氏に師事し、多くの気づきを得る。全国的なピアノコンクールにて最優秀賞などの受賞者を輩出。今までにない方法で音符読みができるピアノ学習ドリル「おさるのど」シリーズを出版。
「好きこそ物の上手なれ」よく言われることですが、まさにその通りですね。ピアノ上達もしかりです。
では、どうすれば好きになるのか。やはり、「わかる」「できる」ではないでしょうか。
私も、今だに試行錯誤しながら「わかる」「できる」を目指してレッスンを行っています。「PianoWa♪(ぴあのわ)」を通して、様々な情報を共有でき、レッスンに活かせることは素晴らしいことだと思います。お互いに、ピアノを弾く楽しさを、少しでも生徒さんに伝えられたら良いですね。
高久弦太 先生
『ブルグミュラー絵本』をはじめとする音楽絵本シリーズ著者。クラシック音楽を中心に、出版・執筆・音楽配信・企画を通じ、音楽の魅力をより深く身近に伝える活動を展開。「Vacances Musicales(一般社団法人日本人作品と音楽文化の会)」の出版事業を手がける。また、プロ・アマ問わず参加できる「日本人作品フェス!」など、演奏者と作品をつなぐ独創的なイベントの開催にも力を注いでいる。

日本のピアノ教育を支えているのは、現場の先生方であると常日頃感じています。時代とともに教育に求められる役割も変化しますが、音楽の豊かさはいつの世でも人生の糧であり、社会の礎になると信じています。
私の書いた『ブルグミュラー絵本』をはじめとするシリーズも、新しい時代に合った指導の副教材、読み物として、より多くの方と音楽の喜びを分かち合うために生まれました。これからのレッスンの一助となれば幸いです。先生方のご活躍を心から応援しています!

安田裕子 先生
日本ギロック協会 会長
ギロックの音楽に感銘を受けギロックを訪ね、晩年のギロックから指導を受ける。
世界のギロック仲間との交流を図りギロック作品の研究と普及に努める。全音楽譜出版社刊のギロックと仲間たちの作品集の出版に携わる。モントリオール在住。
HillockGillock https://www.youtube.com/@hirokoyasuda2836
ギロックから学んだ大きなことは、自分をしっかり持ち自分で考える力を身につけること。人は10人10色。だから私たちは自分に自信を持ち、自分の心にあるものを生徒達へ伝え続けたいです。そのためにも、色々な人の考えに出会う機会にふれ、自分に必要なものを取り入れ、自分磨きをしなくてはなりません。「piano-wa」はonlineの素敵な図書館になってくれそうです!

大部真美 先生
どれみフレンズ考案者。茨城県つくば市で10教室・600名以上が学ぶアーデン音楽館を主宰。「はじめの一歩」を大切にしたどれみフレンズメソッドは全国に広がる。
愛されピアノ教室プロデューサーとして、より良い教室経営の育成にも携わっています。
猫好き。(一社)ピアノハピネス協会代表理事
公式YouTube
「今日はうまくいかなかったかも…」そんな日もありますよね。でも、子どもたちは先生の声かけや関わりの中で、少しずつ確実に育っています。
どれみフレンズが大切にしているのは、小さな“できた!”の積み重ね。その一つひとつが、やがて大きな自信へとつながっていきます。完璧でなくて大丈夫。
先生の関わりが、子どもたちの未来をつくっています。心から応援しています!

小林 寛(こばひろ) 先生
ピアチャミュージックメソッドシリーズ著者・メソッドプロデューサー。1999年より、現場のレッスンをもとにピアノ教材シリーズを監修・執筆。
https://gakufu.jp
教材を書くときに考えているのは、先生が「どう進めよう」と毎回ひとりで抱え込まなくて済むことです。つまずく場所や順番には、先生にも生徒さんにもある程度共通点があります。そこを教材が先回りして道すじを整えることで、レッスンは自然に前へ進みやすくなります。
教材を通して、日々のレッスンの支えのひとつになれたら嬉しく思います。
折田信枝 先生
折田音楽教室主催、子供向け、初心者向けテキストとして『両手になったらコードネームでひいちゃおう1.2.模範解答編」、また経験者、幼児教育者向け、ピアノ指導者向けの『コードネーム徹底克服ピアノ伴奏入門・基本のコードネーム・応用編』の6冊を出版中。クラシックのレッスンの中にコードの指導も入れ込み、楽に楽しくをモットーに。
https://orita-music.com/

進学で退会された生徒さんのお母さまからメッセージをいただきました。「子供に親としてどうしてもプレゼントしたかったものの一つが叶いました。10年間、本当にありがとうございました。」それを拝見して、子育ての一環を担っている崇高なお仕事なのだなと痛感しました。
日々迷いながら挑んでいますが、深く、そしてやりがいがありますね。
樹原涼子 先生
作曲家、ピアニスト、ピアノの先生、歌手、現在は多くのセミナー(シューマン『子供の情景』バッハ『イタリア協奏曲』等)を配信してピアノの先生方と勉強しています。新作『バロックタイム』は、いつまでも弾いていたい心弾む小品集。
https://pianoland.co.jp/

ピアノを教えるのが好きで、音大生の頃からレッスンを続けてきました。どうやったらもっと音楽を楽しめるか、ピアノを好きになれるか、上達できるか、と考え続け、その答えを探すために多くのピアノ曲を書いてきました。
幸せな音楽人生を送る人が一人でも増えていくよう、ピアノの先生方と手を取り合って、この時代の中でベストを尽くせたらと思います。まずは、先生方が音楽で幸せになって、その輪をご一緒に広げていきましょう!

舟橋三十子 先生
東京藝大の院生だった頃は、現代音楽を学んでいました。難しい和声や対位法も勉強しましたが、中・高校生にソルフェージュを教える機会が多く、フォルマシオン・ミュジカルの考え方を知り、日本で広めたいと思いました。フランス語・英語の翻訳本や、数多くのテキストを出版しています。
http://formationmusicale.net
上手に演奏できるのに、作曲家も調性も分からないピアノ学習者を見かけます。
日本ではソルフェージュというと聴音・新曲を指しますが、本場フランスでは、音楽を幅広い視点で総合的に捉える《フォルマシオン・ミュジカル》という考え方がメインになっています。この考え方で学習すると、広い意味での音楽の教養が身につき、世界が広がります。
《フォルマシオン・ミュジカル》で数多くの作品を教えて、立派な音楽家を育てましょう。
杉浦菜々子 先生
ピアニスト、ピアノ教育家、執筆家。楽譜の監修・校訂を数多く手掛ける。日本人作曲家の作品普及をライフワークとし、ピティナ・ピアノ曲事典への解説・演奏動画登録や、ピティナ公開録音コンサート「日本人作品の夕べ」オーディションを主催。一般社団法人日本人作品と音楽文化の会代表理事。指導では『ブルグミュラー絵本セミナー』講師や大人の指導に注力し、プロ・アマ・指導者など様々な立場の演奏活動を支援している。
https://pianistnanako.com/

生徒さんが自分の頭で考え、心から表現を楽しめる「自立した音楽人」を育てたい。そんな想いで、自由な解釈を促すバロック教本『ピアノ・ヒストリカ』を作りました。子供から大人まで、基礎を大切にしながら今の時代に合ったレッスンを。先生方とつながり、世代を問わず音楽を深める指導の形を分かち合えることを願っています。
一般社団法人 全国ゆうゆう塾協会 様

吉田 知央 先生
一般社団法人 全国ゆうゆう塾協会 代表理事。ピアノ講師として30年以上の指導経験を持ち、大人・シニア層への指導における課題に向き合い続けてきた中で、脳トレやコーチングの要素を取り入れた独自の「脳トレピアノ®」メソッドを開発。指導法の開発や講師育成に力を注ぎ、全国に新しいピアノ教育の形を広げています。
https://pianoyuyu.jp/
日々のレッスンや教室運営に真摯に向き合われているピアノ講師の皆さまに、心より敬意を表します。少子化や価値観の変化の中、不安を感じることもあるかと存じます。しかし、先生方が積み重ねてこられた研鑽こそが、これからの時代を照らす確かな強みだと私は感じております。
この新しい場所「ぴあのわ」で、想いを分かち合い、共に高め合いませんか? 一人の力、そして仲間の力を集結させ、未来の音楽教育業界をより一層盛り上げていければ幸いです。

宗広ともえ 先生
ピアノゆうゆう塾®東日本統括部長。講師歴32年。ヤマハ音楽システム講師を経て、福井県坂井市で教室を主宰、生徒100名・講師3名を指導。2019年より脳トレピアノ®エグゼクティブ講師として全国で200名以上の認定講師を育成。「先生のキャリアを活かし地域に愛される居場所を共につくる」をモットーに、シニア世代へ音楽の喜びを届けています。
https://www.instagram.com/noutorepiano
これまで長くピアノと共に歩んでこられた先生方。その技術や経験は、私たちが思う以上に、地域社会を豊かにする大きな力を持っています。
私は現在、シニア世代の方々へ向けた活動も通じて、音楽が持つ「生きがいを作る力」を日々実感しています。技術を教えるだけでなく、音楽を通じて笑顔が集まる場所を作る——。そのやりがいを、全国の先生方と分かち合いたいと願っています。
変化の多い時代ですが、私たちは決して一人ではありません。お互いを応援し合い、音楽の力でより良い社会を創造していきましょう。あなたの挑戦を、心から応援しています!
出版社・メーカーの方々
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一般社団法人全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)
ピティナ会員サポート
有門様・岩山様
生徒募集や学びのコンテンツ、教室運営の相談など、先生の日々の指導を支える様々な取り組みを展開しています。
一人ひとりの生徒さんと向き合い続けるピアノ指導の仕事は、人の生きる力を育む素敵な仕事だと思います。先生同士が学び合い支え合うコミュニティはピティナが大切にしてきた文化でもあります。他の先生と交流することでこそ見いだされるご自身の長所を活かし、生き生きとご活躍いただけることを願っています!

G.Henle Verlag
ズィグルン・ヤンツェン 様
G. ヘンレ社営業部長。幼い頃からずっと、ピアノの時間は欠かせません。最近
はヴァイオリンの伴奏や、クラシック以外のジャンルにも挑戦しています。
すべての音楽ジャンルの基礎となるのはクラシック音楽です。素晴らしい音楽を自分自身で生み出せる喜びは、ひとえに練習の成果です。ピアノ学習を支えるピアノの先生方に、ドイツ・ミュンヘンのスタッフ一同よりエールをお送りします。当社のホームページやメールマガジンを、日本語でお楽しみください。
https://www.henle.de/jp/

あおぞら音楽社
代表取締役
北島京子 様
現場で使える「音楽療法」の実践書を作っている出版社です。
https://aoisora.jp/
ピアノの先生とふれあう幸福な時間の中で、一度でも忘れられないピアノを体験した生徒さんは、まちがいなくそれを糧として、後の厳しい人生を生き抜く勇気を得られます。「正しく弾くこと」よりも「一緒に面白がってくれる」先生、「ここに居てもいいんだよ」と安心させてくれる先生。私もそんな先生に習ってみたいです。

ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
國井様
書籍の編集をしています。実は音楽経験が少ないので、社内の「入門者目線担当」でもあります。
ピアノレッスンは音楽の楽しさを知る入口であると同時に、挫折や達成感をはじめて経験する場所、そして子どもたちが自らの感情を表現できる安全地帯でもあると思います。先生方をサポートできる商品をこれからも作りますので、ぜひ一緒に頑張りましょう!

アルファベータブックス
タコ社長 様
「芸術、文化の普遍的な創造性を書物に託し、読者に伝える」をモットーに出版活動を展開する出版社です。https://alphabetabooks.com/
いま世界で活躍しているピアニストたちも、はじめは身近なピアノの先生との出会いから、その才能を花開かせてきました。 その一歩を支えているのが、日々子どもたちに寄り添い、音楽の楽しさを伝えている先生方です。 どうかこれからも、一人ひとりの子どもたちにピアノの素晴らしさを届け続けてください。心から応援しています。

ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
中村様
営業担当。ピアノは弾けないけどピアノの演奏動画を見るのが大好きです。
時代や環境が変わっても、音楽の価値は揺らぎません。先生がピアノに向かい続ける姿勢こそが未来を照らす希望です。その情熱を支えるためにも、面白い指導法や新しいメソッドをお届けし、全力で応援していきます。共に豊かな音楽の未来を築きましょう♪
松沢書店(PianoWa♪運営会社)スタッフ

松澤秀紀
株式会社松沢書店 代表取締役社長。
楽譜ナビPLUSを運営し、音楽の楽しさを広げる取り組みを行っています。
私たちはこれまで、ピアノの先生方からレッスンの悩みや楽譜へのご意見を伺うとともに、楽譜をつくる出版社の方々、そして販売を担う楽器店の皆さまの想いにも触れてきました。立場は違っても、「音楽の楽しさを広げていきたい!」という願いは同じだと感じています。私たち松沢書店は、その想いをつなぎ、皆さんとともに音楽のわくわくの輪を広げていきたいと考えています。「ぴあのわ」が、先生お一人おひとりの声が広がり、皆さんが主役となる場へと育っていけたら嬉しいです!

スタッフT子
「楽譜ナビPLUS」運営メンバー。主にLINEまわりを担当。
柴犬LOVE。ネパールカレーと温泉が好き(特に東北)。
小3の頃、何気ないレッスンのひとこまで、「今の演奏、すごく良かった!」と先生が声をかけてくれました。 その一言が本当に嬉しくて、初めて自信が持てたあの瞬間を、今でも鮮明に覚えています。
音楽を続けてきた私は、今、ピアノの先生を応援する立場になりました。これからPianoWaを、みなさんと一緒に育てていけたら嬉しいです!

HK
自身はギターを弾きます。
子どもがピアノを習っていた際、飽きさせないように工夫しながら楽しく導いてくださる先生の姿に、とても感心したことを覚えています。技術だけでなく、子どもの気持ちに寄り添いながら成長を支えてくださることに、感謝しています。これからも多くの子どもたちに音楽の楽しさを届けてください。

fn
松沢書店でPianoWa♪&情報紙「レッスン・プラス・ワン」の編集を担当。猫好き。
難しい時代ではありますが、先生方が日々のレッスンを通じて生徒さんおひとりおひとりの心を耕し続けてくださることが、将来への希望につながると確信しています。そのために、私どもでご協力できることがありましたらどんどんお申しつけください。応援しています!

ぷろぐれ
子ども時代、エレクトーンを習っていました。一児の父。
子ども時代、練習していかないので先生を困らせる生徒でした。ごめんなさい。 一旦教室は辞めてしまいましたが、やめてからもずっと音楽を続けてます。やはり教室に通ったことは私の人生を変える出来事でした。音楽は心を豊かにします。音楽を嗜む子どもたちがこれからも増えてくれることを願います。ピアノ教室&ピアノの先生、応援します。ガンバレ!
かおり
元楽器店の楽譜スタッフ。松沢書店・楽譜ナビPLUSのX(旧Twitter)を担当しています。富山県出身。

元楽器店スタッフで楽譜を担当していました。楽器店勤務時代に嬉しかったことは日々の業務の中で、先生方から「ありがとう」と言ってもらえたことでした。今でも地元の先生方とは交流があります。みんな先生方の味方です!











