はじめてのピアチャレシリーズ
ピアノレッスン教材・グッズ
ピアノレッスン教材・グッズ
ピアノレッスン教材・グッズ
ピアノレッスン教材・グッズ
ピアノレッスン教材・グッズ
書誌詳細
教材概要
「ピアノチャレンジ」、略して「ピアチャレ」! はじめてピアノに触れるお子さん、知っている曲で楽しくピアノを弾きたいお子さんにぴったりの導入教材です。子どもたちに馴染みのある童謡が弾きやすい順番で並べられ、音符の中に「どれみ」のかな振り、弾く場所がすぐわかる鍵盤図付きなので、一人でどんどん進められるのが特徴。最初は片手で冒頭2小節→1曲を片手ずつ弾けるようになったらユニゾン→両手で違う音を同時に弾くというように、無理なく「ひけた!」という達成感を積み上げていくことができます。「どれみ」を歌いながら弾くことで、音感・リズム感、読譜力も鍛えられます。対象は4、5歳から。
シリーズ4冊目『ピアチャレレパートリー』は音域が1オクターブの民謡・童謡を35曲掲載。指くぐり、指ちぢめ、指替え、引越し(ポジションチェンジ)、付点、和音、連打など色々なテクニックが出てきます。
シリーズ5冊目『ピアチャレクラシック』は、発表会での憧れの曲や音楽の時間に出てくる有名曲などのクラシックを31曲収録したレパートリー集。一度は聞いたことのある有名曲の「サビ」部分が、ピアチャレ方式で弾けるように。原曲と同じ調で掲載しているので、原曲に進んだときに違和感なく移れるのがポイント。楽語一覧も掲載。
レパートリーとクラシックは、『ピアチャレ①②③』と同時並行で発表会などにさきどりで挑戦する、あるいは『ピアチャレ』が終わったら進むのがおススメ。1冊持っておくと重宝します。
著者
山本美芽
出版社
音楽之友社
出版年
2023
みんなの声
コメントする
この内容で投稿しますか?













とても楽しそうで色々な使い方が出来そう
【使用年齢・使い方】
4歳/ピアノを弾く前にディスクベルやロリポップでリズム打ちをするとスムーズに鍵盤に移行出来るので取り入れている
音楽の教科書も音符の中に階名が載っているのでつかいやすい
【使用年齢・使い方】
小学2年生/興味を持った曲から弾き、同じ曲を片手から両手へレベルアップさせることができる
音符を読むのが苦手だけれど、早くピアノが弾きたいと言う生徒にピッタリです。
【使用年齢・使い方】
4歳〜小学校低学年/ただ弾くだけでなく、リズム打ちをしたり、歌ったりする事で、ソルフェージュ的にも使えます。
家であまり練習しない生徒さんでも取り掛かりやすい
【使用年齢】
年中から小1