はじめてのピアノ・アドヴェンチャー
ピアノレッスン教材・グッズ
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書誌詳細
教材概要
全米人気ナンバーワンのピアノ・メソード『はじめてのピアノ・アドヴェンチャー』は、導入期からピアノ演奏に必要な能力「読む・聴く・書く・弾く」を多面的に学び、総合力を養うピアノ・メソードとして、世界中の多くのピアノ指導者から絶大な支持を集めています。
*4歳~6歳程度の未就学児から使用できます。
*A・B・Cの3つのレベルがあり、それぞれ『レッスン・ブック』『ライティング・ブック』の2種類のテキストを使います。
子供たちは、テキストで出会う“ピアノフレンズ”の仲間になって、キャラクター達と一緒に楽しくピアノの冒険をします!
このピアノ・メソードでは、楽しい歌やアクティビティを通して基本となるテクニックや、からだの使い方、初歩の楽典などを学び、五線譜を使わずに音符の動く方向を「見る」こと(プレ・リーディング)から始め、段階的に基礎の楽典や、5音による音階(スケール)、音楽の形式などを学んでいきます。各カリキュラムは、丁寧に少しずつ進み、繰り返し学習することで子供たちの理解を深められるようになっています。
【内容】
五線を用いない読譜(プレ・リーディング)から始め、白鍵と黒鍵を認識すること、4分音符・2分音符・全音符、5つの音名[ドレミファソ]などを学びます。
(本文フルカラー/CD付き)
著者
ナンシー・フェイバー、ランディー・フェイバー
出版社
全音楽譜出版社
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伴奏を家でスマホなどで流せる。速さも変えられるところが良い。幼児でもiPhoneやiPadを簡単に操作し、家で自分から練習している。妹や弟も一緒に聴いているので覚える。
レッスンに来ると「アドヴェンチャーからやりたい!」と楽しそう。黄色を終えたら他の教材に移るが、手の形が気になった時に「あれ、魔法の石は?」などと、学んだことの声掛けが継続的に使える。
シリーズで続けると主要作曲家のことも学べ、小学生中学年ぐらいまで使える。
【使用年齢・併用教材】
幼児/バーナムやピアノひけるよシリーズ
子どもの心理学を教育学に基づく様々な工夫がされていて、子どもが自らどんどん弾いてくる。音源が良い。スパイラルラーニングで復習しつつ進むので漏れがない。とにかく楽しんで、分析力、表現力、創造力が身につく。
【使用年齢・使い方・併用教材】
2〜6歳/はじめてのピアノ・アドヴェンチャーのあとは、ピアノ・アドヴェンチャーベーシックシリーズのLevel1に進む。ベーシックシリーズに進んだら、スケール&コードブック①②③を併用する。Level2でプレインベンション、Level3か4でブルグミュラー、4&5でソナチネと併用できる。
・身体が小さな子どもにも、無理なく進めていける。
・初見、即興演奏も体験させられる。
・クラシックの作曲家が早いうちから親しめる内容になっている。
・音源が素晴らしい。
【使用年齢・使い方・併用教材】
3歳〜小1(春)/ABCの3巻のうち、Aをじっくり丁寧にレッスンしている。(すると多くの場合、BCは自分でやるようになる)
音符が読めるようになった頃から余裕のある場合には、「ぴあのどりーむ」「わかーる曲集」もう少し練習が必要な場合には「うたとピアノの絵本」を参考にしている。
曲を弾くだけではなく、聴く、楽典(読譜)、即興(創造)、テクニックが学べて、スケール、コードにも繋げやすい。
音源がスマホで聴けるので自宅練習がしやすい。
レッスンで生徒さんが「もっとやりたい!」と意欲的。(スパイラルラーニングなので取り組みやすい)
【使用年齢】
3〜6歳
井上悦子先生のわかりやすい講座で、惚れ込みました。
生徒さんの想像力や興味などを充分に、発揮できる教本です
【使用年齢・使い方・併用教材】
年長から大人まで/私はこれにバーナムを加えたり、リズムの本を加えたりしています。でも大体はこれ一本ですね
音楽を多角的に学んで欲しいのに最適
【使用年齢・使い方】
年少〜年長/音源を聴きながらお家ではリズム叩き(音名でも)をやっているうちに 自然に音楽を身体に取り込んでから演奏に入るとビート感やノリも自然についていきます。書かれた楽譜を弾く だけでなく、自分で創る ということを小さな頃から出来るのもこれからの時代に求められる自主性創造性かと思います。
こどもの興味を引きつける、楽しくて指導目的を持ったテキストだから
【使用年齢・使い方】
3歳から/アプリを使った練習をお家でも積極的に行ってもらっています
曲が楽しい
【使用年齢・使い方】
1年生/即興したり、アレンジしたりして、創造的な力を伸ばせます。
子供達が大好きなテキストで、楽しく音源も素晴らしい
【使用年齢・使い方・併用教材】
3歳/テキストと合わせて、自分で作成したカードや教具、音楽カーペットなど使っています
楽しい!
【使用年齢】
小4くらいまで
ピアノアドヴェンチャーのメソードを使っています。
ただ、生徒さんによっては他のテキストも使います。
【使用年齢】
4.5歳の入門期から
生徒さんが喜んでこのテキストをやりたがるのと、音源が良いので
【使用年齢・使い方】
2才から8才くらい/生徒さんに演奏したい曲、やりたい内容を選んでもらうとレッスンがスムーズにいきます。
5指で弾くまでの流れがスムーズ
【使用年齢・使い方・併用教材】
未就学児/譜読みの速さは読譜量に比例すると思うので、初期からワークブック、B半ばから5指で弾ける曲を差し込んで使用しています。
分かりやすく楽しみやすい。作曲家や音楽史の導入としても使える。
【使用年齢・使い方】
幼児から初心者の小学生の導入として/興味を持ったページや事柄から自由に使うことができる。やりたいページからできるので、能動的なレッスンを進めることができる。
ペースの理念の影響を多分に受けているものと見られ、その実践方法を現代の学習者向けにわかりやすくすてきな曲と共に示してくれています
【使用年齢】
幼児から低学年
歌が楽しいので音源と合わせたくなる。イメージが膨らみ自然と曲想に合った弾き方ができる。
【使用年齢・使い方】
年少から小学1年生/ひとりでも自分で音源と合わせてできるようにしてもらう事が必要です(アプリやCD)
演奏、初見、分析、即興、等たくさんの体験ができるので。また、音源が素晴らしいところも、選択の理由です。
【使用年齢・使い方】
3歳〜6歳/初見などのの課題は4曲程度出されているので、2回のレッスンに分けて取り組んでいます。
リズムからはいるから楽しめる、プレリーディングなので子供たちも読譜に困らない
【使用年齢・使い方・併用教材】
3歳〜6歳/教材➕グッズを使う スケールブックを使う
音源が楽しい
【使用年齢・併用教材】
4歳/少し難しそうだったら、まいぴあのぷれ1も併用しています
今の子供たちに合っていると思います
【使用年齢・使い方】
4〜8才くらい/公認講師のセミナーを受講するとこの教材の良さがよくわかります。
楽しく導入できます!
【使用年齢】
3歳から6歳
楽しい。音源がよい。無理なく進める。大切なことが網羅されている。オンラインセミナー等で指導の相談ができる安心感!
【使用年齢】
3歳〜7歳
ピアノ·アドヴェンチャーの理念が気に入っている
【使用年齢・併用教材】
5歳/どれみフレンズのメソッドと組み合わせると良い。