【雑誌編集部に訊く】「ショパン 2026年4月号」のイチ押しポイントはココ!
ピアノ教本/クラシックピアノ
現在好評発売中のショパン 2026年4月号
雑誌編集部からのイチ押しポイント
第6回高松国際ピアノコンクールを大特集!
世界から注目を集める若きピアニストたちの熱演と、その舞台裏に迫ります。
第1位ウクライナ出身、ロマン・フェディウルコをはじめとする入賞者インタビューでは、音楽観や今後の展望を深掘り。
さらに審査員の貴重な講評や、二次・三次・本選レビューを通じてコンクールの全体像を立体的に紹介しています。
現地の空気感が伝わる来場者・スタッフの声も収録し、“今”の国際コンクールのリアルを余すことなくお届けする必読号です。

CHOPIN/ショパン 2026年4月号
●Pianist Special Interview No.344
アルベルト・ピッツォ
●【特集】第6回高松国際ピアノコンクール 他
発行:ハンナ
定価:1,100円(税込)
読者さまへのお知らせ
ショパン国際ピアノコンクールは2027年に創設100周年!
12月号ということで、季節号としては過ぎておりますが、5年に一度の永久保存版としていかがでしょうか?
お取り寄せ可能ですので、ぜひお近くの楽器店へお問い合わせください。


◆特別な2冊セットもございます。
※こちらはオンラインストアのみでの販売です。
\お得な限定セット/ 第18回・第19回ショパン国際ピアノコンクールをまとめて楽しめる、2冊セット! 通常合計2,190円→ 特別価格1,750円(税込)
口コミもたくさん寄せられています!
「ショパンコンクールについて詳しく出ています。さすが書籍名がショパンだけの事はあります。
「ショパンコンクールについて雑誌名もあるのでしょうが、どの雑誌よりも詳細な記事が満載で、素晴らしかった。」
「私が月刊 “ショパン” を愛読し始めてからもう40年ほど。その頃は 1985年の 11th ショパン・コンクールの優勝者 スタニスラフ・ブーニンが大ブームとなり、その他の上位入賞者たち、マルク・ラフォレ、クシシュトフ・ヤブウォンスキ、小山実稚恵、ジャン=マルク・ルイサダと名前がフルネームですらすらと出て来て顔がはっきりと頭に浮かんでくるほど印象的な年でした。とりわけ、ショパン・コンクール直後に発売される月刊 “ショパン” の特集号は毎回欠かさず購入し、2週間の熱気を振り返りながら楽しませていただいております。今回の 19th ショパン・コンクールについても、予想外の展開に驚かされました。早速、2025年12月号を購入しじっくり拝読しました。誌面には、2週間の様子が日記のように綴られ、入賞者やファイナリスト、調律師の方々へのインタビューまであり、全てが網羅され読みごたえたっぷりの一冊でした。
近年はネット上で雑誌を読んだり、YouTube streaming の普及により、月刊誌の存続が危ぶまれていますが、私にとってこの雑誌は、10代の頃の自分の姿や当時のことも色々と思い出させてくれる大切な存在です。これからも変わらず応援しています!」
掲載元:https://amzn.asia/d/0ecnQnpC
定期購読がおすすめ
さらに、ピアノ業界の最前線を継続的にチェックしたい方には「月刊ショパン」の定期購読がおすすめ。
国内外のコンクール情報、アーティストインタビュー、教育・演奏の最新トピックまで幅広く網羅し、毎号読み応えたっぷりでお届けします。
音楽とともにある日常を、より豊かにする一冊をぜひ継続してお楽しみください。
◆定期購読のお申込みは、お近くの楽器店、もしくは下記のページからお願いいたします。
【定期購読(新規)】月刊ショパン(1年間/計12冊)
株式会社ハンナ











